会話が続かず、
気まずい沈黙が訪れる

「はい」「なるほど」「そうですね」…相槌だけで精一杯で、それ以外の言葉がなかなか出てこない。
つまらないと思われているんじゃないかと不安になる。

相手の反応を考えすぎて、
結局何も言えなくなる

「これを言ったら、相手はどう思うかな?」「変に思われないかな?」「傷つけないかな?」と考えすぎているうちに、話すタイミングを逃してしまう。

気の利いた言葉を返さなきゃと
焦って、しどろもどろ

相手が冗談を言ったときや質問を投げかけてくれたときに、プレッシャーを感じてしまう。言葉に詰まったり的外れなことを言ってしまい、場が凍り付く。

道を歩く知り合いを見ると、
サッと距離を取る

「あっ、〇〇さんだ…!」「道中、何を話せばいいんだろう」と不安がよぎり、スマホを見るふりをしたり、わざとゆっくり歩いてやり過ごす。

デートに誘いたいのに、
勇気が出ない

「誘って迷惑じゃないかな?」「どんな風に誘えばいいんだろう…」「デートで何を話せば…」と、恐怖と不安がどんどん膨らんで、誘えないままチャンスを失ってしまう。

何だか人と接するのが怖い

人のことは嫌いじゃない。でも、漠然と「人と関わること」に強い苦手意識がある。
人と会う約束があると、数日前から憂鬱になったりすることも。

心理学や事例に基づいた
物語形式の講座

「学ぶ」だけではなく「使える」雑談力を養います。

一度コツをつかんで自信がつけば、
この先ずっと、おしゃべりが楽しくなります。


多くの方から満足の声
変われた!と好評をいただいています

通信業 ITエンジニア S.Tさん (36)

■Before
職場の休憩室では孤立気味。雑談の輪に入れず、何を話せばいいか本当に分からず辛い思いをしていました。

 ■After
おしゃべりラボで「話題の見つけ方」や「話の広げ方」を学んでから、同僚とランチに行ったり、気軽に話せるように。後輩から「話をしていて楽しい」と言われたのは驚きでした。自分ではまだまだと思っているので、もっと楽しい会話ができるように日々奮闘中です。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

商社 事務職 N.Mさん (28)

■Before
ママ友との会話も、自分の意見を言えず当たり障りのないことばかりで、「いい人」を演じていました。でも、どこか上辺だけな感じがして寂しさを感じていた。

 ■After
人と話すことに不安があったので、心の土台を整えるワークから始められたのが良かったです。最初は緊張していましたが、物語で学んだことを日常で少しずつ試すうちにじわじわと普段から「弱い部分を見せられる」ようになってきて、ママ友との集まりや会食でも自然と発言できるようになってきています。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

サービス業 営業職 M.Hさん (32)

■Before
新人のころからずっと、営業でお客様との雑談が本当に苦手で悩んでいました。会話のラリーが数回から続かずに、焦って商品の説明ばかりしてしまう感じでした。そのため、関係構築が課題でした。

 ■After
講座を読み進める途中くらいから、会話中の言葉と態度がリラックスしたものに変わってきた実感があります。そのくらいから、お客様が笑顔で迎えてくれることが多くなってきて、明らかに商談もスムーズに進むようになりました。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

建築業 設計職 K.Kさん (41)

■Before
仕事柄、一日中PCとにらめっこしていて、正直、人と話すのは得意ではありませんでした。特にプライベートでは、趣味のサークルに入っても、話しかけてはくれるものの、話が弾まずフェードアウト。結局一人で黙々と作業…なんてことも結構ありました。職場でも、距離を詰めるのが苦手で上司や後輩との雑談では、内心ドギマギしながら相槌を打つのが精一杯でした。

 ■After
話題の見つけ方や質問のコツを学んでから、休日の趣味のカメラの集まりでも初対面の人と臆せず話せるようになってきました。先日、打ち上げで自分から少し趣味の話を振ってみたら、気持ちよく会話が続いたのが、ささやかながら嬉しかったですね。仕事でも、他部署の方との雑談で以前ほど緊張しなくなり、人と話すことへの抵抗感が薄れてきて、楽しみを感じる瞬間が増えてきました。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

突然ですが、水泳やピアノを思い浮かべてみてください。

実際に手や体を動かさずに、本や動画で「知る」だけで上手くなれるでしょうか?

実は会話もスポーツや楽器などと同じく、体で覚える練習が必要です。

そのために
声に出して試せる物語の講座
を用意しました

日常で関わる人は、付き合いがあるため「雑談の練習を手伝ってください」とは、なかなか言えません

おしゃべりラボでは、物語の会話文を、実際に声に出して何度でも試せる講座を用意しています。

誰にも笑われず、失敗しても大丈夫。だから、自分のペースで何度でも声に出せます




実践で確実に身につける実践重視型

ストーリー仕立てだから、飽きずに楽しく続けられる

アメリカ国立訓練研究所が発表した研究結果では、学習方法によって学習定着率が異なることが示されています。

この研究結果から、インプットだけで学習を進めるよりも、アウトプットをすることで圧倒的に学習効率が高まるということがわかります。


人間は無意識にできることしか、とっさにできません

そのため、インプットだけでなく、実生活で無意識に使いこなせるように、アウトプットを重視した5段階の学習システムを採用しています。

知る

心理学や事例に基づく実践的なカリキュラムで、考え方やスキル、具体例を知る。

覚える

ワークでのアウトプットを通して、考え方やスキルを使えるように記憶に残す。

使う

学んだスキルを、日常のあいさつや雑談の中で少しずつ使ってみる。

無意識化

物語の会話文を繰り返し声に出して、スキルを無意識で使えるように身につける。

マスター(応用自在化)

実生活で、状況に応じてスキルを自然かつ、自在に使いこなす。
メンタルトレーニングの場合は、望ましい心理状態になっている。

この5ステップで無理なく自然に、
心の土台スキル両方を磨き、状況に応じた確かな対応力を身につけます。

会話を楽しめる「心の土台をつくる」心理メソッド

心理学に基づくワークで、 「苦手意識」「恐怖心」「過度な緊張」をやわらげ、会話や人間関係で疲れにくい心ゆるぎない自信を育みます。

どれほど高度なスキルを学んでも、極度に緊張したままでは言葉が出ません

仮に出せても、理論をなぞろうと必死にひねり出す――そんな“不自然な会話”になりがちです。

本音を隠し、「正解」を探して発する言葉では、心から楽しむ対話は生まれません

だからこそ
最初に整えるのは「心の土台」です。

会話をするためのメンタルが整えば驚くほど滑らかに言葉があふれ、それと呼応して身につけたスキルも自然と使える状態となります。

おしゃべりラボでは、
心理学に裏付けられた独自メソッドを繰り返し実践することで、

「知る」だけで終わらない、「変化」につながる構成です。

だから、
自然体で人と接する楽しさ
がわかる

0 3 一人じゃない

質問しながら、自分のペースで

一人ではなかなか続かない学びも、自分のペースで読み進められます。
わからないことや不安なことは、講座内で質問を投稿できます。

「おしゃべりの楽しさ」をもっと広げたい。
それが私たちの変わらぬ想いです。

講座のご案内

「雑談の基礎:沈黙を恐れない」(全6話)

月額 3,200円(税込)/最低利用期間はなく、いつでも解約できます。
第1話は会員登録なしでお読みいただけます。